APDAとは

公益財団法人アジア人口・開発協会(APDA)は、アジアの人口と開発に関する国会議員活動の支援を行うことを目的に設立されたNGOです。
設立の経緯、国会議員と人口問題のかかわり、これまでの活動実績や現在行われている活動等がわかるパネルを作成しました。是非、ご覧ください。

No. タイトル データ
1 財団法人アジア人口・開発協会(APDA)とは こちら
(PDF: 1,047KB)
2 1994年国際人口開発議員会議(ICPPD)
なぜ国会議員が人口問題を扱うの?(1)
こちら
(PDF: 702KB)
3 1995年国際社会開発人口議員会議(IMPPSD)
なぜ国会議員が人口問題を扱うの?(2)
こちら
(PDF: 695KB)
4 2006年国際人口開発会議行動計画実施のための国際国会議員会議(IPCI/ICPD)
なぜ国会議員が人口問題を扱うの?(3)
こちら
(PDF: 674KB)
5 2006年 第22回人口と開発に関するアジア国会議員代表者会議
なぜ国会議員が人口問題を扱うの?(4)
こちら
(PDF: 670KB)
6 2006年高崎経済大学で開催された国内セミナー
なぜ国会議員が人口問題を扱うの?(5)
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(PDF: 748KB)
7 2006年新潟県旧山古志村中山隧道の前で こちら
(PDF: 767KB)
8 2007年パキスタン・ムザファラバードの職業訓練キャンプで こちら
(PDF: 622KB)
9 APDAに寄せられたアジアからの感謝状 日本語版(PDF: 87KB)
English(PDF: 20KB)